逆援助したい女性を探す 自己アピール術3

逆援助をしたがる女性の母性本能をくすぐるには、もうひとつのテクニックがあります。
それは「癒し人になります」というアピールです。
逆援助するという女性の多くは、会社経営者など自立している女性が多くなります。
こうした女性たちは、社会的には人に甘えることができずにいます。
また、不平や不満などもつい、自分で抱えてしまいがちになります。
そのため、セックス面だけでなく「癒されたい」と思っていることも多いのです。
そこでプロフィール欄などに「悩み相談を聞くのが苦になりません」とか、「お互いの悩みなど、なんでも話し合える相手を探しています」など、「あなたの心のケアーをします」というアピールをしておきましょう。
こうすると女性側にも「悩み相談に乗ってくれるなら」と、新たにお金を払うモチベーションが加わることになります。
逆援助というと、セックスして大金が稼げる、なんて思ってしまってはいけません。
もしそうした関係なら「出張ホスト」で充分に間に合っているはずです。
ネットで逆援助の相手を探す女性は、セックスだけでないプラスアルファのものを求めています。
それが「夢や目標の応援」だったり、「癒しの関係、心のケアー」なのです。
ただし、相手女性は多くの場合、お金を払うことで割り切っていますので、恋人関係などは期待しない方が良いでしょう。
また、金額面的なことなども交渉などしようと思わない方が良いでしょう。
相手の気持ちに任せるというスタンスで接することが大切です。

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