逆援助したい女性を探す アプローチのテクニック2

さて、候補者が絞れたらメール等のアプローチを開始します。
この場合、例えば会社経営など思われる女性なら、「僕も将来、自分のやりたいことを事業にしてみたいので、あなたからいろいろとお話を聞きたいと思いコンタクトしました」などと、コンタクトの動機を書くようにしましょう。
最初から「逆援助してくれそうな女性を探しています」などというのは、絶対に書いてはいけません。
万が一、「逆援助交際相手募集」という書き込みがあったのなら話は別ですが、そうではない限り「逆援助」という言葉はしばらくの間は封印しておきましょう。
そしてメール交換が始まったら、あなたの夢や目標などをいろいろに書いていきましょう。
また、相手の悩み相談などもあなたが積極的になって聞き出していくのです。
会社経営などをしている女性は、普段は気を張っているため男性に近い存在です。
そんな相手を女性にひき戻してあげて、その心を開かせるのがあなたの役目だと考えてください。
心の通い合うメールをしばらく続けていけば、相手もあなたを信頼してくれるようになるでしょう。
そんな雰囲気が伝わってきたら、いいタイミングを見計らってリアルデートに誘ってみるようにしましょう。
ただし、「逆援助」などは、まだ封印です。
「逆援助」を成功させるためには、まずは普通に接して、普通にリアルデートをゲットすることが先決なのです。
そしてデートを重ねながら、徐々に「逆援助」へと持ち込んでいきましょう。
これが極意だと思ってください。

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